草加市(埼玉県)の災害リスクデータ

※ 数値は自治体全体の統計です。個別の土地の安全性は自治体公式のハザードマップで確認してください。 このページの数値が「低い」からといって、その自治体が安全であることを保証するものではありません。

洪水浸水想定区域(L2相当)

自治体面積の 23.8% が浸水想定区域内

全国 1700 自治体中、 浸水リスクが低い方から 1693 番目

  • 自治体面積の23.8%(20%超)が洪水浸水想定区域に含まれます。低地・河川沿いが広い地形です
  • 全国1693位 / 1700自治体(多い方から上位10%以内)
  • 同規模自治体の平均(2.2%)を21.5%上回っています

出典: 国土数値情報「浸水想定区域」(A31a)。洪水浸水想定区域(計画規模以上の降雨、いわゆる想定最大規模)と自治体ポリゴンの交差面積から算出。

土砂災害警戒区域

土砂災害警戒区域の指定はありません

出典: 国土数値情報「土砂災害警戒区域」(A33)。土砂災害警戒区域・特別警戒区域と自治体ポリゴンの交差面積から算出。

公式ハザードマップで確認